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憑依友達を作ろう!(3)

「あの・・・こういうのは初めてでうまく出来るか分からないのですが…」
リースちゃんの手が俺の股間のあたりに優しく触れる。

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”初めて”というのはある意味、嘘ではないのだろう・・・。
「私、がんばりますので」
そう言いながら、左手は足の付けに添え、右手で何度も股間を優しく撫でられる。
しかし、その動きは優しくも男が気持ちよくなるための手をよく心得ている動きであった。

友人の、男の、瀬川が憑依してこんなことを彼女にさせているとは理解している。
理解はしていても自分好みの女性にこのようなことをされてはムスコが黙っていられる訳がない。
むくむくとムスコが元気を出し、ズボンの股間部分を押し上げてしまう。

「気持ちよくなってきました?もっと…気持ちよくなってもらえるように頑張ってみますね」
リースちゃんがズボンのファスナーを下げ、元気になったムスコを外気に晒す。
「ちょ・・・おま!
 瀬川、サービスといってもそこまで!?」
人目に付かない公園とはいえ、公共の場でいきなりムスコを露出させられ、慌てて静止してしまう。
「・・・おいおい。今はその名前で呼ぶなよ、萎えるだろ?」
瀬川が口調を元に戻し非難の声を上げる。

「俺だって少しは恥ずかしいんだぞ!
 俺がやることは総じてやってほしいことでもあるんだから、憑依の術を須藤が覚えたら
 何れお返してもらうんだからな!」
「いぃ!?俺が?お前に?」
女性の体に憑依して楽しめるとしか考えてなかったが・・・。
さすがに今の俺では男の相手をする場面を想像すると抵抗感が先立ってしまう。
それとも女性への憑依を経験したら変わるっていくものなのだろうか?目の前の瀬川のように。

「ごほん!
 では気を取り直して再開しますね。私の名前、呼び間違えないで下さいね?」
「わ、分かったよ。リースちゃん。」
「はいっ、頑張りますね♪」

そう言うとリースちゃんは先程よりはだけたままになっているその豊満な胸を手にし、ムスコを包み込む。
彼女もおらず、かといって風俗に行く気にもなれず、今まではJPEGという拡張子付きでしか目にしたことの
ないパイズリ、この巨乳派の夢をこのような形で体験することになるとは・・・!

R03.jpg


その温かさ、その柔らかさに包まれ、恍惚に浸る。
ムスコ越しからでも女性の肌質が男性のそれとは明かに違うものであると実感する。
「んっ…んっ…」
不慣れな手つきで(慣れている訳もないのだが)リースちゃんが両胸を使って懸命にムスコをしごく。
その成果、俺のムスコは既に”肉棒”と呼んで差し支えないほどにその固さを増している。

「ど、どうですか…?ん、はぁ…気持ち、いいですか?」
行為自体か、あるいは行為への恥ずかしさからかリースちゃんが見上げた顔を上気され問いかけてくる。
その顔を見た瞬間に俺の肉棒は最高潮に一気に近づく…!

なんというのだろうか?
それは俺たちオタクにとって理想的な女性を目の前にしているかのようだ。
―憑依しているのは友人の瀬川であるというのに。
ネットゲームにはまった友人が「男性が演じてるネカマのほうが萌えることが稀によくある」と言った
別の友人の言葉も今なら用意に同意できてしまいそうだ。

「ぁあ…うん、すごく!もう、イき…」
「早っ!ちょ、ちょい待て!…っと、待ってください!」
「んぐ!?」
一瞬、中の人の素を出したリースちゃんがあわてて肉棒の根元をグッと手で締め付け、”果て”を阻止される。

「あの…このおチ○チ○で私の”初めて”、貰ってくれませんか?」
「…え?」
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